心月輪~満月に想う。五感の磨き方~

皆さま、こんばんは。
いつも当ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

ゴールデンウィークも中盤に。旅行に出かけていらっしゃる方もいれば、ご自宅の中でゆっくり過ごされたり、またご家族との団欒を楽しんでいらっしゃる方など・・・様々かと思いますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

 

 

皐月の夜空に輝く満月の今宵

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ここ東京は、生憎曇り空のため光り輝く満月をきれいに見えないのですが、雲の合間からときおり覗かせてくれるまん丸のお月様の輝きがまるで心の中に光を照らしてくれるかのようでほっこりした気分になります。

ここ最近は、時間に追われてしまうこともしばしばあったので、こうして満月の月の光を感じながらゆっくりできるこの時間はなんともいえない至福のひと時であります。

 

至福のひと時、感謝のひと時

満月が輝く夜空を眺めながら、焚いている「満月」の香は私の心をときほぐしてくれるかのようで、深く落ち着いた呼吸がより私の心を落ち着かせてくれます。 また、何よりも大樂かな気分にもなり、日々こうして生きていることへの感謝の気持ちにもあふれてきます。

そして、『あぁこういうことなのかなぁ』と・・・ふと思いました。

と言いますのも、昨日お立寄りいただきました一人のお客様から伺ったお話が脳裏に蘇ったからです。

 

五感を磨く

その方は、今年で82歳になられる方で、今でも元気にテニスをしたりととても明朗快活なおじいさまでした。 お香がお好きでいらっしゃるということで、興味をもちお立ち寄りいただいたのですが、お話を伺うと、お香のことだけでなく歴史や文化のことまでも大変博識のある方で、聞かせていただくお話はどれも興味深く、勉強になることばかりでした。

その中で、一番興味深かったことは、その方が若いころから実践して心がけている「五感を磨く」というお話でした。

それは、五感を意識して使い“感じる”ことを大切にする、ことでそうです。日々の生活の中ではもちろんのこと、旅行先でも毎回1万円を5分割して、平等に五感を使うことに体験・購入などをしているそうです。

なぜそこまで意識するようにしているかというと、五感を磨くことにより「人間として丸くなれる」からだそうです。

 

人間として丸くなるということ

その方は、お仕事柄国内だけでなく海外にまで若いころよりいろいろな所に行かれたそうです。 そこは、文化も歴史も異なるので見るもの、感じるものすべてがいつも新しく、新鮮な世界。 そんな様々な世界を享受するなかで、気づけば五感をつうじてつねに感じている自分に気づき、そこからまた感じえる世界観も変わってきたそうです。

そして、五感をバランスよく鍛え磨くことにより、五感がバランスよく整うかのように精神までもが丸くなっていってることに気付いたそうです。

 

和をつくりだす社会に

世の中には実に様々な人がおり、はた職場や家族を垣間見ても、各々の感性・個性をもっている。 例えば、その人がここの部分が欠けていたとするならば、自分が補ってあげたり、また、互いに補いあえることができる。

自分が丸くなれば、相手の形に柔軟にうまくはまることができる、つまり、人間関係が円滑になることで無駄な争いやもめごとはなくなり、人と和を保つことができる、それがゆくゆくは平和な社会の礎になる、と。

 

なんとも深いお話を聞かせていただきましたが、その方が仰ることはまさに人間として心得て目指していくべきあり様であると思いました。

 

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心月輪
【現代語訳】心は満月そのものです。

 

このお話をきいて、思い出した言葉です。この言葉は、良寛が書き残した言葉です。この言葉には、「心月孤円、光万像を呑む」という中国の禅師の言葉にあるように、仏心・無心は孤高で欠点がなく、その輝きは一切を包んでいるという意味であり、この「心月論」を意味しているのも、人間的な概念を突き抜け無心にまで行きついた心はすべての対象に自由に輝く、満月そのものであると意味しているのではないかと思います。

 

無心に・・・とまではなかなか現生をいきるなかでは難しくとも、五感を磨き、整うことで、人間としてもバランスのとれた丸くなる、すなわち、この満月のように光輝くまあるい心をもつ、というのは意識すれば日々の生活の中でも行えそうですよね。

 

ゴールデンウイークが終わると、またいつもの生活がはじまるかと思いますが、心を丸く満月のようにしてみる・・・と意識するだけで、職場での人間関係なども変わってきそうですね♪

 

 

 

ついでに・・・このお話をしていただいたお客様の嗅覚の磨き方で実践していることは、自然の香りを聞く、ことでそうです。その土地の香り、自然の香り、そして、香などの美しい香りなどを目をとじて“聞いて”るとのことでした。 (Juttoku.の香りにも、大変ありがたいお褒めの言葉をいただきうれしかったです。職人の方々のおかげですので早速休み明けにお伝えしたいと思います!)

 

 

 

 

久々に長々となってしまいましたが、最後までお読みいただき誠にありがとうございました。皆々様にとって、今宵も満月のすてきな夜をお過ごしくださいませ♪

 

 

 

 

 

心の中の星に目を向ける新月の夜

いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。
ここ東京は雲がでていたりとどんよりとしたお天気ではありますが、先週までの夏の暑さもどこへやら・・・少しずつ暑さも和らいできましたね。

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老陽日に衰へて秋陰の気次第に増し
            暑気すでに処すと依って欺く云ふ

暦では、8月23日から「処暑」になりました。
「処」には、止まるという意味があるそうです。ですので、「処暑」は暑さががおさまるという意味。

言われてみると・・・先週に比べると、朝晩はなんとなく「もうそろそろ秋だなぁ」と感じる時もあります。

ついこの間まで梅雨明けからの夏を待ち遠しく感じていたにも関わらず、気づけばその夏ももう終わりを告げるころに・・・。
なんとなく感傷に浸ってしまう今日この頃ではありますが、皆様の夏はいかがでしたでしょうか?

想い想いの夏・・・

私個人的な話で恐縮ですが、今年の夏は突然の訃報に立て続け見舞われたため、「生死」についていろいろと考えた夏でした。大変悲しい別れではあるのですが、同時に「生きる」ということ、そして、今日その日一日一日がかげがえのない大切な日であるということにあらためて気づかさせてくれました。

一方で、Juttoku.のほうでは今夏より新たなスタッフが仲間入りしてくれました。淡路島で作っていただいたお香や、奈良でつくられているアロマをお客様にきちんと真心をこめてお届けできるようにと日々精進しながら新しい仲間と共に取り組むことができ、新たな風を吹き込んでくれています。

印香と香袋のワークショップも毎週一回ずつ開催させていただき、ご参加いただきましたお客様に日本の香文化をお伝えさせていただくとともに、香を作る過程で自分自身と向き合う時間を一緒に共有できたのもなんとも贅沢なひと時でありました。これらのワークショップは、Juttoku.としては新たな取組みであったため、始める前はやや緊張しておりましたが、淡路島の職人の方の温かいアドバイスもいただき無事に開催することができました。

 

 

夏はまだまだこれからだ!と思っていたのもつかの間。 振り返ると、あっという間に過ぎ去ってしまったかのようにも感じ、夏をもっと満喫したい!!など様々な想いが入り混じり、感傷な気持ちにもなってしまいます。

夏に決意したことの振り返り

夏を迎える前にそれぞれ何かしら心に決めた目標があるかと思います。

・今年の夏は●●に挑戦するぞ!
・今年の夏は、●●の資格の勉強に専念するぞ!!
・今年の夏は、ダイエットするぞ!!
・今年の夏は・・・・・!!

いかがでしょうか?それらは、無事に決行できましたでしょうか?それとも・・・?

 

2014年晩夏の新月の夜

夜空

今日は、新月!

東洋を起源とする「陰陽学」では、月が欠ける周期は陰のエネルギーが高まる時といわれており、新月のタイミングで、陰の気が最も強くなるといわれています。

この陰の力とは「引」という下がる力。
それは、思考を深めたり、内観をしたり、集中、インプットなどをすると月の自然の力が後押しをしてくれるといわれています。

奇しくも新月の今宵は、ぜひ早目に仕事を終わらせて、一人自分自身と向き合う時間をお楽しみください。

今年の夏にやりたかったことをあらためて書き出してみて、できたこと、できていないことを整理してみてはいかがでしょうか?

もしまだできていない・・・ということがあれば、今週一週間まだあります!!何もせずにあきらめるよりかは、何かしら行動してみる計画をたてられてはいかがでしょうか。

 
心の中の星に目を向ける新月の夜

新月なので月明かりはなく、夜空は闇夜ではありますが、写真のように夏の夜空には満点にきれいにひかる星々があります! それはきっと・・・ご自分の心の中にある思いと同じでしょう。 

今宵は、月の眩しいあかりがない分、ご自分の心の中の星々に目をあててみてください。

 

それでは、どうぞすてきな新月の夜をお過ごしください♪

 

 

 

 

 

[今日のオススメのお香]

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 Juttoku.
スティック香 新月

「新月」にあわせて調合した香り 。メリッサ/レモングラス/インド産白檀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皐月の満月~夜空を見上げる習慣~

 

今宵は、『皐月』の満月の夜。

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Juttoku.の印香「新月」と「満月」は、月を眺めながら満ち欠けに呼応した香りで、リラックスした月夜をお楽しみいただきたいという思いで作られました。

それは、以前のブログでもご案内させていただきましたが、私たち日本人は農耕民族でもあり、そして平安時代から現在の太陽暦に改訂される明治5年まで、月の満ち欠けに基づいた旧暦の中で暮らしてきたからです。

 

月の満ち欠けを意識していると、自然と空を見上げたくなる

東京に暮らしていると、ビルに囲まれていたり、夜になっても街灯の明かりがまぶしかったり・・・なかなか月夜の明かりを感じることがないですが、こうして月の満ち欠けを意識しながら暮らしをしていると、自然と夜空を見上げて月を眺めます。

仕事からの帰り道、『今日はこういういいことがあったなぁ』という素敵な思いに浸るときもあれば、 『今日のプレゼン失敗したなぁ』『部長に今日は怒られちゃった・・・』とちょっと塞ぎこんでしまう気持ちになることも。

だけど、月の満ち欠けを意識していると、ふとした時に空を見上げることが習慣付いてきます。仕事帰りはただでさえ疲れているからこそ、空を見上げ顔を大きく上に向けましょう。

 

夜空を見上げると、違う世界がみえる

夜空を見上げると、顔が上にあがります。すると、自然と胸が開き、呼吸がより深くなります。深い呼吸を続けていると、さっきまで感じていた感情も嘘のように消え去りませんか?

『今日のプレゼンは失敗したけど、この失敗からの学びは大きいな!次回に活かしていこう!!』
『部長に怒られたけど、部長が言ってくれなければ気付かなかった!(ラッキー!!)』

などと・・・前向きに感じ取れるのではないでしょうか?

 

 

宇宙の仕組み、人間の仕組みはこの何千年もの間、何も変わっていないのに経済のあり方や私たちの暮らし方はめまぐるしく多様に変化しています。

ただでさえストレスフルな生活を強いられる現代の暮らしの中で生活している私たちは、今までに感じたことがないストレスに耐え切れません。

だからこそ、適度な息抜き、そしてストレスを発散することが必要不可欠だと思います。

「いい香り」だと感じると、心が落ち着き、免疫機能や自律神経などを活性化させ、体のリズムを整える効果があるそうです。

ぜひ、満月の日の夜は普段より早めに家に帰ることも習慣にしてみてはいかがでしょうか。

 

部屋の明かりを消し、キャンドルを灯し、香を焚き、ご自分の部屋を癒しの空間に変えてみましょう。香りは一瞬にして空間を染め上げてくれます。そして・・・・、窓辺から幽幻に輝く満月の夜空を眺める。。。!

 すると、さっきまで頭を悩ませていた考え事も忘れ、気持ちがすっきりし、心身ともにリフレッシュされます。なんとも贅沢なひと時を、ぜひ一度体験してみてください。

 

それでは・・・すてきな満月の夜をお過ごしください・・・☆

[今日のオススメのお香]

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 Juttoku.
スティック香 満月

「満月」にあわせて調合した香り 。ゼラニウム/パルマローザ/インド産白檀

 

 

 

『卯月』の満月の夜。新年度を浜田広介氏の言葉から顧みる「想い」と「現実」

今日は、『卯月』の満月の夜。

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ニュースによると、今日の満月は「BLOOD MOON」だとか。
日本からは残念ながら見られないみたいですが、ハワイにお住まいの方々は無事にみられたのでしょうか?

さて、早いもので、新年度をむかえて早くも月半ばが経とうとしています。
新入学や新社会人の方だけでなく、部署異動等も含めて、新たな生活環境、仕事環境が始まった方々も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

新しい環境にはいると、”目標”なり”志”を大きく掲げ、その思い高く日々を過ごされていることと思います。

ただ・・・中には、いろいろと「現実」を目の当たりにしたりして、「想い・志」と「現実」の挾間でココロ揺れ動かれているかたもいらっしゃるのではないでしょうか?

特に新しい環境の中にはいると、毎日一生懸命過ごしているので、時として気持ちだけが焦ってしまったり、何もできていないのではなど不安になってしまうこともあると思います。

 

でも、大丈夫。
毎日がんばってきた分だけ、必ず皆さんの後ろには「道」ができています。

立ち止まり 振り返り

     またも行く 一筋の道だった

(浜田広介)

『泣いた赤鬼』の童話作家であり、赤鬼と青鬼の童話を50年も書き続けるという職業人生を過ごした彼の言葉です。

前へ前へと進むと時として、果て無き道とも感じてしまいますが、後から振り返ると、そこには一筋の道ができています。 振り返り、また一歩、一歩、前へ・・・。

今日は、ぜひ満月の月あかりのもと、一人静かに振り返りのひとときを過ごされてみてはいかがでしょうか。 この二週間、がむしゃらに頑張ってきた分だけきちんと力・結果がでているのに気づかれたりするのではないでしょうか?!

せっかくの一人静かなひとときですので、Juttoku.の「満月」の香も焚いてみてください。 「満月」にあわせて調香した香りの香が、より心穏やかに自己とみつめあうことができると思います。

それでは、すてきな満月の夜をお過ごしください・・・・・・♪

旧暦に見る2014始まりの新月 ~自分だけの特別な時間を~

ひと雨ごとに春の陽気を増し、東京でも桜の花が綺麗に開花しましたね!
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

さて、本日2014年3月31日は初月(新月)ですね!
旧暦でいくと、今日が月の始まりでもありますが、ちょうど今日が週初めということもあり、今日は特に”始まり”を意識するには最適な日ですね。

美しい月の満ち欠け

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私たちの暮らしが時代とともに変わっても・・・地球、天体の動きは変わらない。
夜空をぼーっと眺めていると、時として、『昔の人もこうして同じお月様を眺めていたんだな』と思うと、何か悠久のひとときを感じるときもあります。

月の満ち欠けは、月が地球の周りを回ることで、太陽、地球、月の位置関係が変化することで発生する現象です。 今日の新月の日は、地球と太陽のあいだに月がある時。そして、満月のときは、太陽と月に地球が挟まれるとき。太陽、地球、月の角度の変化にともなって、月の輝いてる部分の形が変わるのが月の満ち欠けなのです。

月は、新月から次の新月への一周が平均29.53日として満ち欠けをします。だから、旧暦の太陽太陰暦では新月の日が「1日」に、新月、上弦の月、満月、下弦の月をえて、ひと月の暦を29日、もしくは30日としていました。

月と呼応しながら暮らしていた私たち

古来から、人々は月の満ち欠けを頼りに、季節の変化を知り、暮らしてきました。
特に、私たち日本人は、平安時代から現在の太陽暦に改訂される明治5年まで、月の満ち欠けに基づいた旧暦の中で暮らしてきました。

天空に輝く月の満ち欠けは、周期的。
月が見えない夜もあれば、神々しく輝く満月の夜もある。自然と共に暮らすというのは、まさに自然がきざむ時とともに暮らすことでもあるのだなぁとしみじみ感じると共に、自然を観察する目がなければ気づくこともできなかったと思うと、古来の人々の叡智の凄さに驚きを感じるばかりです。

月の神秘

月に魅了される人は多くいらっしゃるかと思うのですが、恐らくそれは、月が時を刻むだけでなく、月の神秘的な力にひきこまれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

わかりやすいところでいくと、「潮の満ち引き」。
これは、月の引力と地球の自転で生じる遠心力というおもに2つの力がはたらいて起きています。

また、興味深いのは、月の満ち欠けのリズムは、生物にも様々な影響を与えているということです。

例えば、サンゴは満月か新月の夜に産卵し、アオウミガメは満月の夜に卵を産むことが知られています。こうした現象の理由はまだ化学的に解明されていないときくと、まさに月の満ち欠けの神秘だな、と思います。

 

そんな月の満ち欠けは、私たち人間の生理現象や生活にも深く関わっているともいわれています。女性の月経周期は平均28日、月の満ち欠けの周期は平均約29.5日なので、ほぼ同じサイクルになっています。

なぜなら、私たちの人体の水分量は約70%もあり、これは海が地球の面積の約70%を占めているのと同じです。つまり、潮の満ち引きが月の引力に影響されていると考えると、月の満ち欠けが人体に影響を及ぼすということも、自然なことのような気がしてきませんか?

新月と満月

満月の日は重大事故や凶悪事件が多い、といった話を聞いたことがありませんか?それは、満月の日は感情が高ぶりやすく、衝動的な行動をとってしまうことが原因だと考えられています。満月をみると狼人間になるといった話しも、なんだかノンフィクションに思えてしまいますよね。

 

満月の日は、月の引力に加えて、新月から月の形が丸くなっていくように、「満ちる」エネルギーも降り注いでくるとか。

一方で、新月は、”新たなはじまり”の日。

満月で満ちてきたものがまた0になり、この日を境に月は満ち始めますので、何かをリセットするのに最適な日といわれてます。また、直観が冴え、イメージしたものを現実化しやすいと言われています。

 

自分だけの特別な時間を

Yoga meditation at home. Relaxation concept with unrecognizable

そういうわけで、今夜は新月の夜。
仕事を早めに切り上げて、自分一人のゆっくりした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

明日からはじまる新しい生活にむけて、自分の生活習慣を見なおし、これからの夢をおもいっきり描いてみたり・・・!

今夜は、ぜひお部屋をリラックスの空間にして、自分自身と対話する時間を楽しんでみてください!

皆さまにとって、これから始まる春の生活がより幸せに満ちたひとときでありますように・・・・・・!

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